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オーストラリア産の中でも大玉で最高級のマンゴーを、毎年オーケーギフトから12月〜3月上旬の期間限定で日本の皆様の食卓へお届けします。
お歳暮や年始のご贈答品として毎年皆様に大変喜ばれています。 国内でも類を見ない濃厚な甘味。
繊維質でありながら全くそれを感じさせないきめ細かさ。
一度味わったらやめられません。
オーストラリアン マンゴー は世界でも最高の品質を保ち続けています。
2007年度の申込受付を締め切りました。
2008年度の申込受付は11月からを予定しております。
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サイズ |
価格(豪ドル) |
日本円参考価格 |
2.0kgパック(大玉4〜6個入り) |
$95 |
約9500円 |
3.6kgパック(大玉6〜10個入り) |
$135 |
約13500円 |
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★ご注意★
@価格の円表示は、$1=100円で計算した場合の参考価格です。実際にはオーストラリアドルでの精算となります。
A価格には、宅配料が含まれます。(但し沖縄、離島等への配送は別途$15かかります。)
Bお届け先は日本国内のみとなります。
C注文からお届けまで7〜10日かかります。(7日目以降でしたら日付指定も可能です)
Dのしの指定ができます。(注文時にご選択下さい)
D年末年始は配達出来ない期間があります。(詳しくは下記の宅配カレンダーをご覧下さい)
ご不明な点がございましたらこちらまでご連絡下さい。 |
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マンゴーはウルシ科の果物で、南国フルーツの代表的存在です。
「フルーツの女王」とも呼ばれ、 ビタミン・ミネラルを豊富に含み、最近ではスキンケアなどにも取り入れられています。
特にビタミンCはコラーゲンの生成に関わっており、美容には欠かせない栄養素です。
抗酸化物質も豊富に含まれていて、成分面でも優れた果物です。 |
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ケンジントン種
12月〜1月下旬
熟した時の果皮は黄色で、「ブラッシュ」と呼ばれる肩の部分が赤く染まるものもあります。果肉は黄色で多汁、繊維は中程度で、生食のほか、缶詰や冷凍加工にも適する万能なマンゴーです。
産地はオーストラリアの中でも限られており、ノースクイーンズランドのボーエンからタウンズビルまでの沿岸地域とテーブルランド、ノーザンテリトリーのダーウィンからキャサリンまでの地域が主産地となっています。
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ケイト種(マチルバ)
1月下旬〜3月中旬
晩生品種のなかでも最も遅く収穫される単胚性の品種で、テーブルランド地域では1月下旬から3月中旬が収穫時期となります。果実はやや細長い卵型で、大きさは平均600g程度とやや大型です。果肉は黄色で繊維が少なく、甘味はマイルドです。熟した時の果皮色はレッドイエローとなります。産地名をとって「マチルバ」の名で販売しております。 |
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オーストラリアマンゴーの品質は農園管理によって決まります。
クイーンズランド州の「ケアンズハイランド」と呼ばれる高原地帯はオーストラリアで高品質なマンゴーが生産されることで有名です。
このマンゴー農園の中にパッキングハウスをおき、栽培から収穫、出荷まで直接携わることで、冬場の日本へ高品質なマンゴーをお届けしています。
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